ちわー、しゅんすです。

つり

今さら感がありますが、航海者サポートキャンペーン(2017年6月6日~13日)で、ワールドアトラスが優遇になっていますね。

この機会に、海域調査をされている方が多いと思い、その昔ボンアミーゴ商会掲示板に書き込んだ内容を転載いたします!
キャンペーンが終わってもテクニックは有効ですので、ぜひご参考ください^^


【海域調査で入る経験値】
※探査船改装ありの数値

素で入る冒険経験値  およそ460,000
海神使用で およそ695,000
海のお守り使用で およそ926,000

調査に費やした実時間 およそ22時間  ※うちお守り使用 19個



【基本テクニック】

●地図職人で地図進捗率10%UP
 地図職人のボストン研究「地図職人の知識1」をセットしていればさらに20%UP

●探査船改装付きの船で常に入手経験値10%UP

●海神や海のお守りを素の入手経験値が1000を超えるあたりから常に使用

●ところどころで地図製作の効率がアップするアイテム使用

●天馬の羽を5回使用(北海航路とグリーンランド、北米)



【補足テクニック】

◆アフリカとインド洋は、東回りで行くのがいいです。最初の必須視認ポイントがいつも海域の西側にあるためです。
 僕は西回りで調査を行ったので苦労しました・・・

◆海神や海のお守りは1時間限定なので、海事のように短時間にまとめて経験値が入ってこない冒険レベルを上げるのには向いていませんでした。
しかし、海域調査は話が別です。もしお守りをある程度持っているなら、一番上げづらい冒険経験値を上げるためにすべてを投入するべきでしょう。
今は、北米キャンペーンでも上げられるのでなんとも言えませんが、冒険にお守りを使うのなら海域調査か陸地調査がオススメです。

◆海域調査の経験値は、その海域の調査終了後に航海図のウインドウを開くと入手できます。なので、調査途中でお守りの効力が切れてしまってもすぐに新しいお守りを使用する必要はありません。
この場合、海域の調査が終わっても航海図ウインドウを開かず、次の海域に進入する直前で海神を使ってからウインドウを開くと、新しいお守りを効率よく使えます。

◆海域調査(陸地調査も)は後になればなるほど1回の経験値が増えるので、海域が小さく区切られているEUの海域調査を最後に行うと、お守りを節約できます。

◆ほとんどの海域で『釣り』は調査項目になっているので、対象海域に入ったらすぐに『釣り』を開始します。最初に提示される調査項目に『釣り』が入っていなくても、裏でカウントされているので気にせず『釣り』をしてください。
※『釣り』が調査項目に入っていないのは穀物海岸沖、南カリブ海などほんとに少ない

◆天馬の羽を使うときは補給港への寄り道は厳禁(その補給港に戻ってきちゃいます)。陸地はOK。

◆基本の使用スキルは「測量」、「運用」、「釣り」がお勧めです。「釣り」の必要がなくなったら「急加速」に切り替えます。今はスキルを4つ使用できるようになるアイテムもあるので、これら4つの同時使用も可能です。

◆大学SSの野外活動1または2をセットしておくと「釣り」カウントの効率がよくなります。
 それでもカウントが不足した場合は、陸地に寄せて停船し「釣り」と「採集」の両方でカウントを稼ぎます。


オーロラ
海域調査はオーロラが見れたり、はじめのうちは楽しいんですが、海だけの海域も多いのでだんだん飽きてくるんですよね・・・^^;

そんなとき僕は、毎回入ってくる経験値を見てニヤニヤしたり、冒険乗船レベルの高い船(ウインドジャマー等)に乗ることを目指して頑張ってましたw


しゅんす



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大航海時代オンライン(DOL)A鯖リスボンに商会をかまえるボン・アミーゴ商会のブログです。
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